今 考えている政策
私の信条は正義と自他尊重です。
1・市役所の管理強化。
・管理の基本を品質管理で強化して欲しい。
・管理方法の明文化
組織マニュアルの制定
・市長のトップマネージメント
各課の目標設定
月次報告とトップレビューへの回答
報告に対するレビュー
人事管理の評価制度 甘すぎる
・外部監査の導入
・内部監査の実施
市長一人の力より組織の力を生かす仕組み作り
2・見える化
行政活動、会議、お金の流れを見える化
倫理は行政でしっかりしないと継続・担保できない。
3・市民の声を聞く仕組み
受け身の仕組み(あなたの声)から積極的収集に。
職員の町内会への参加など
個別訪問など
情報インフラの強化。市内の全家庭が簡単に操作できるインフラ構築
4・仕事の育成
小さなビジネスのサポートと補助
企業誘致→選挙公約にはできないな。
5・国の政策について物申す。
防災の基準
通学中の子供の防災さえできないと思っています。
原発事故の防災はなっていない。できないと言う方が正しい。
原発反対
必要性がない。
氷見にメリットは一つもなく。大きなリスクがある。
教育環境の見直し
学校の統廃合と通学バス運行。大人と同じ環境にすべき。
部活動の監督を教師から専門家に。オリンピック選手が活動を見て回るのもいい。
いじめを撲滅します。方法は全ての教室にネットカメラを設置します。悪いことをしようとする子だけが萎縮します。
介護関係の改善
せめて大便処理手当を出して欲しい。ありがとうの意思表示をしたい。
6・老人施設の増加
待ちが発生して入れない。
7・小さい仕事を作り、弱者に仕事を与えます。
月3万円程度の簡単に稼げる仕事を提供してこそ弱者救済です。 仕事を与える者、受ける者の両方にメリットのある仕事です。
8・きちんと条例化して歯止めのできる政治をします。
9・投資の経済性・有効性を明確にできる仕組みを作ります。
10・予算確認条例
来年度予算を賛成する条件は今年の予算執行見込み、反省、来年度の経費方針、市長方針、方針との関係性、投資経済計算、特別理由を確認しないと承認のテーブルにも乗らない。その上で格条件に合格しているか確認する。
・大ボラではありません。
11・氷見市に火力発電プラント(1000億円)を建造し、エネルギー供給しとなり、エネルギー費用で市外に出て行くお金を削減する。
これにより、仕事を作り、都会からも技術者を入れる。また、これをメリットとして電気自動車の工場を誘致します。当然 仕事が増え、技術者も入ります。それに加え市内へ電気自動車補助を行い地方都市のデメリットを1個は解消します。また、現在 投資して確実に儲かるのは発電です。儲けれる分を市民に還元します。
近くに大きな工場(高岡)がありますので火力発電の稼働率を100%にできます。
12・障害者のデメリッット克服し、メリットに変えます。議会にはネット参加し他の障害者も政治の道をつけまづ。また、常にSNSを見れることで市民の声をリアルタイムでとらえます。
13・スギ花粉撲滅のために杉の全伐採を行う。
杉花粉は郊外です。個人で対処できる者ではありません。市中の全ての杉を伐採します。
杉花粉がなくなる・林業の促進になる。仕事の作成。景観の向上。獣被害の撲滅。ができます。
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