<私の経歴>
氷見市稲積小学校入学1962年 (昭和37年) 4月
小学校卒業1968年 (昭和43年) 3月
氷見市北部中学校入学1968年 (昭和43年) 4月
中学校卒業1971年 (昭和46年) 3月
氷見高等学校入学 1971年 (昭和46年) 4月
高等学校卒業1974年 (昭和49年) 3月
中部大学卒業 1979年 (昭和54年) 3月
氷見村田製作所入社 1979年 (昭和54年) 3月
マレーシア村田の工場立ち上げに海外出向 1994年 4月
氷見村田帰任 1998年 10月
羽咋村田出向、(富来村田閉鎖応援含む) 2002年 3月
氷見村田製作所帰任 2006年 10月
勤務中に脳出血発症 2012年 6月
氷見村田製作所退職 57歳 2012年 8月
会社での経験
高周波計測器担当、コンピュータ部門、生産管理 を経験
60歳で政治家(市会議員)を目指す 2016年 10月
<現在の私の状態>
私は脳出血の後遺症で起き上がると左の足先から頭のてっぺんまで、突っ張って辛い状態です。しかしトイレ、風呂、食事、洗濯、週2時間の訪問リハビリは自分でやっています。
部屋内での活動が多く、国会中継・市議会中継動画を聞き、FBの皆さんの発信も聞き投稿や提案を市役所にメールしたり・話し合いしたりしてます。私の経験をまとめビジネス関係の本も7冊出版しました、健常者に負けない政治活動・氷見市への貢献には自信があります。こんな状態できっちり政治に参加するのは初めてでしょう。弱者(障害者・高齢者・低所得者)の政治参加の道をつけます。
<私の信条>
正義と自他尊重
心から正しい道理と信ずる事を行う。
自分の主張も相手の主張も尊重し、しっかり話し合い認め合って結果を出す。
政治に無駄なお金はかけません。
・他の政治家のような飲み会には出ません。飲み会での声の収集には疑問を持っています。
・選挙活動も供託金以外はほとんどお金をかけません。ポスターも作りません。ネットの新しい活動をします。
日頃からの活動を重視して市議会のまとめ報告など有権者に有意義な活動をしていくます。
有権者への報告は、私の考えで偏らないように報告と提案と区別します。
・政務活動費も使わない。(必要がない、使わない工夫ができる)
PDCAを実践します。
・期限を明確にします。
・理系ですから数字での判断を重視します。(ロジカル重視)
・活動は市民に報告します。
・条例を持って行政の歯止めを行います。
<政策>
1・市役所の管理強化。2018年度にスタート2022年度完了
管理の基本を品質管理で強化する。
管理方法の明文化
組織マニュアルの制定
文書管理の規定化
組織別職務の明確化
作業単位で作成・確認・承認の権限の明確化
市長のトップマネージメントと公表
各課の目標設定
月次報告とトップレビューへの回答
報告に対するレビュー
人事管理の評価制度 甘すぎる
外部監査の導入
内部監査の実施
市長一人の力より組織の力を生かす仕組み作り
2・見える化 2018年度
・行政活動 (委員会・定例会)
長い会議をコンパクトにまとめて分かるようにする。
・倫理は行政でしっかりしないと継続・担保できない。
要求部門と発注部門を分離する。発注部門を教育し、ローテーション組織を作る。
・お金の流れを見える化
行政のお金の使い方を投資有効性で全員が同じ判断できるようにする。
投資有効性を決める。
3・市民の声を聞く仕組み 2019-2020
受け身の仕組み(あなたの声)から積極的収集に変革する。
職員の町内会への参加など。
個別訪問・個別電話で聞く。→自動ダイヤルと音声再生
情報インフラの強化。市内の全家庭が簡単に操作できるインフラを構築する。
スマホ、タブレットでの氷見市情報インフラの構築。
4・仕事の育成 2019予算化 2020実施
小さなビジネスのサポートと補助
5・国の政策について物申す。2020
防災の基準
通学中の子供の防災さえできないと思っています。
原発事故の防災内容はダメ。できないと言う方が正しい。
原発反対
必要性がない。
氷見にメリットは一つもなく。大きなリスクがある。
市役所が反対できない壁を砕く。
教育環境の見直し
学校の統廃合と通学バス運行。大人と同じ環境にすべき。
部活動の監督を教師から専門家に。オリンピック選手が活動を見て回るのもいい。
いじめを撲滅します。方法は全ての教室にネットカメラを設置します。悪いことをしようとする子だけが萎縮する。
介護関係の改善
せめて大便処理手当を出して欲しい。ありがとうの意思表示をしたい。
6・老人施設の増加 2021予算化
待ちが発生して入れない。→必ず入れるようにする。
7・きちんと条例化して歯止めのできる政治をします。2019
8・投資の経済性・有効性を明確にできる仕組みを作ります。2021
9・予算確認条例作成。2021
来年度予算を賛成する条件は今年の予算執行見込み、反省、来年度の経費方針、市長方針、方針との関係性、投資経済計算、投資有効性、特別理由を確認しないと承認のテーブルにも乗らない。その上で条件に合格しているか確認する。
<夢ですが大ボラではありません。2020から検討する2022以降の予算化>
10・氷見市に火力発電プラント(1000億円)を建造し、エネルギー供給しとなり、エネルギー費用で市外に出て行くお金を削減する。
みなさんは将来の氷見はさびれた哀愁の氷見を望みますか?近代化を取り入れ地方でしかできない近代化の氷見を望みますか?
発電所により、仕事を作り、都会からも技術者を入れる。また、これをメリットとして電気自動車の工場を誘致します。当然 仕事が増え、技術者も入ります。それに加え市内へ電気自動車補助を行い地方都市のデメリットを1個は解消します。また、現在 投資して確実に儲かるのは発電です。儲けれる分を市民に還元します。
近くに大きな工場(高岡)がありますので火力発電の稼働率を100%にできます。
氷見市は100万KWの電力消費都市です。ぴったり100万KW発電プラントに合致します。
プラントは1000億円です。30年償却として年30億 高いと感じられますが、電気料金は発電の半分を使用したとして1時間1000万円です。基本的に全額電力費でカバーできます。
11・障害者のデメリッット克服し、メリットに変えます。議会にはネット参加し他の障害者も政治の道をつけまづ。また、常にSNSを見れることで市民の声をリアルタイムでとらえます。
ネット選挙だけでなく、ネット政治を進める。
12・スギ花粉撲滅のために杉の全伐採を行う。
杉花粉は公害です。個人で対処できる者ではありません。市中の全ての杉を伐採します。
杉花粉がなくなるし、林業の促進になる。仕事の作成。景観の向上。獣被害の撲滅。ができます。